口では拒否しているのに、体は感じてしまう。所長が無理やりで見たいのは、その相反する反応です。本来してはいけないことをしているという背徳感。現実なら決して見ることも触ることもできないはずのものを、AVの演出だからこそ見られます。拒む相手を強引に責めていく支配と征服の感覚に、サディスティックな本能を掻き立てられます。
★が高くなるのは、最初から最後まで無理やりで、拒否している状態のままプレイが続く作品です。
逆に、最初は無理やりでも、だんだん快楽堕ちしていく作品は、無理やりとしての★は低めです。堕ちていく過程が好きな人は、快楽堕ちのタグから探してみてください。